ガシャポン
方向性について
2006 / 01 / 18 ( Wed ) 15 : 09
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方向性について
何事もやるからには、まず方向性を考えなければいけないだろう。 ジムの足を削ってて、そう思ったわけだ。 現実をよく考えて見よう。こんな事してて何が得なのか? 得なんてありません。明らかに自己満足でロマンを求めているだけだ。 で、自分に満足して完成したらどうする? プロを目指そうか?プロっていってもね。。そんなもん存在するのかどうかわからないし、 ましてや、プロになったところで名誉が得る業界なのかなぁ? 一応、格好から入ろうか。まずは、仕事場を作ろう。 早速、仕事場を自作でコツコツとセッティングしてみた。 ![]() うーん。何か微妙。。 漫画喫茶をやってみたいと思うが、漫画喫茶は儲けを考えたら駄目だ。 あくまでも自己満足、、引退後の娯楽、、つまり趣味の延長としての経営方針が良いだろう。 老後は、金欲は無くなるのではないか?勝手に推測してますが。。 それなら話が早い、コタツルームを設ける。個室は当たり前、漫画は自分好みの 漫画だけをそろえる。(少女漫画はご法度)ドリンクは勝手に飲んでくださいな。。 お菓子食べたい?あるよ。自由にとってね。ユーザにはそんな対応で良いんじゃないか。 店は自作のコレクションで埋め尽くしてやろう。。 ちょっと欲を出してみようか。自分のコレクションをオークションしてみても面白いかも。 ここで今、やっているジムの足を削る作業工程(因みに600番のヤスリがけをしている)が、 そこまで妄想が膨らんだわけだ。 ジムは、量産型だから、いくら作って失敗しても大丈夫だ。 また作ればいい。練習台にはもってこいなわけ。 |
ガシャポン
左門君へ捧げる
2005 / 10 / 22 ( Sat ) 18 : 42
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ガシャポン
ライダー大集合
2005 / 08 / 31 ( Wed ) 10 : 52
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![]() うーん。このガシャポン集めるのに苦労したよ。。 色々とオークションしたりしてさ〜 以上、今日のコレクションでした。 |
ガシャポン
甲子園名勝負
2005 / 08 / 17 ( Wed ) 19 : 15
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僕が見た甲子園・・
83 選手権準々決勝 池田3−1中京 夏春夏の3連覇のかかった池田と野中擁する中京との事実上の決勝戦。非常にハイレベルな攻防でした。 池田は2回に1点先制。中京は3回に1死満塁のチャンスを迎えますが4番・野中がゲッツー。 5回に池田はヒットの井上を1塁に置き1番・坂本が右中間へ。 井上が長躯本塁を狙いますが中京の正確な中継プレーで本塁タッチアウト。 その裏、中京は1死3塁のチャンスに2番・安藤がタイムリーを放ち1−1の同点に。 これで流れは中京に傾きます。6回、中京は5番・紀藤の2塁打などで1死3塁と勝ち越しのチャンス。 7番・佐々木の打球は高く弾んで投手・水野の前へ。紀藤は本塁突入しますがタッチアウト。 続く7回、中京は2死3塁のチャンスで3番・鈴木。 鈴木の打球はセカンドの頭を越えるかという当たりでしたがセカンドの好プレーで無得点。 そして9回、池田は7番・高橋がフルカウントから野中が投じた内角高めの速球をレフトへ勝ち越し本塁打。 (打たれた直後、野中がマウンド上でしゃがみ込んだ場面は印象に残ってます。)さらに1点追加し3−1で池田が制しました。 この当時、正直言って池田は大嫌いでした。理由は、”池田さえいなければ野中のいる中京は少なくとも1度は甲子園で優勝出来た”と子供心に思っていたからです。 そう言った意味で、この試合は私的に避けては通れない1戦です。 この試合に出てた選手でプロに行ったのは、池田高校の水野、中京の野中(阪急→台湾→中日)、紀藤(広島→中日→楽天) 紀藤は、当時は野中の控え投手だった。 |
ガシャポン
甲子園名勝負
2005 / 08 / 17 ( Wed ) 10 : 15
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僕が見た甲子園・・
83 選手権準々決勝 池田3−1中京 夏春夏の3連覇のかかった池田と野中擁する中京との事実上の決勝戦。非常にハイレベルな攻防でした。 池田は2回に1点先制。中京は3回に1死満塁のチャンスを迎えますが4番・野中がゲッツー。 5回に池田はヒットの井上を1塁に置き1番・坂本が右中間へ。 井上が長躯本塁を狙いますが中京の正確な中継プレーで本塁タッチアウト。 その裏、中京は1死3塁のチャンスに2番・安藤がタイムリーを放ち1−1の同点に。 これで流れは中京に傾きます。6回、中京は5番・紀藤の2塁打などで1死3塁と勝ち越しのチャンス。 7番・佐々木の打球は高く弾んで投手・水野の前へ。紀藤は本塁突入しますがタッチアウト。 続く7回、中京は2死3塁のチャンスで3番・鈴木。 鈴木の打球はセカンドの頭を越えるかという当たりでしたがセカンドの好プレーで無得点。 そして9回、池田は7番・高橋がフルカウントから野中が投じた内角高めの速球をレフトへ勝ち越し本塁打。 (打たれた直後、野中がマウンド上でしゃがみ込んだ場面は印象に残ってます。)さらに1点追加し3−1で池田が制しました。 この当時、正直言って池田は大嫌いでした。理由は、”池田さえいなければ野中のいる中京は少なくとも1度は甲子園で優勝出来た”と子供心に思っていたからです。 そう言った意味で、この試合は私的に避けては通れない1戦です。 この試合に出てた選手でプロに行ったのは、池田高校の水野、中京の野中(阪急→台湾→中日)、紀藤(広島→中日→楽天) 紀藤は、当時は野中の控え投手だった。 |
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